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ぼぎわん

文庫版『ぼぎわんが、来る』

「カドブン」にインタビューが掲載されました

「カドブン」に澤村伊智のインタビューが掲載されました。 【キャラホラ通信2月号】『ぼぎわんが、来る』文庫化&映画化記念 澤村伊智インタビュー/ 連載|カドブン | カドブン 『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)の文庫化と映画化記念インタビューとなっており、今年の刊行予

文庫版『ぼぎわんが、来る』

『ぼぎわんが、来る』が文庫化されます

澤村伊智の長編小説『ぼぎわんが、来る』の文庫版(Amazon.co.jp)が2月24日に発売予定です。 文庫版の解説は千街晶之さんに執筆いただきました。原作未読で、今週製作が発表された映画『来る』のニュースをご覧になった方は、ぜひこの機会にお読みいただければ幸いです。 関連リンク

映画『来る』

映画『来る』の製作が発表されました

澤村伊智の長編小説『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)を原作とする映画『来る』の製作が発表されました。2019年公開予定です。 正直に申し上げて、配給東宝、監督中島哲也さん、企画・プロデュース川村元気さん、主演岡田准一さん、共演に黒木華さん、妻夫木聡さん、中島監督作品

「文芸カドカワ」2017年9月号

「文芸カドカワ」9月号に短編『ゴカイノカイ』が掲載されました

本日配信されたデジタル小説誌「文芸カドカワ」9月号(Amazon.co.jp)に、澤村伊智の短編『ゴカイノカイ』が掲載されています。 澤村の長編『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)と『ずうのめ人形』(Amazon.co.jp)の主要人物の一人が脇役として登場します。ぜ

「ミステリが読みたい!2017年版」国内篇新人賞に選出されました

澤村伊智が、「ミステリマガジン」1月号(Amazon.co.jp)の特集「ミステリが読みたい!2017年版」にて、国内篇新人賞に選出されました。 『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)をご評価いただき、国内ミステリのデビュー作でランキング最上位の作家に与えられる新人賞に

『ぼぎわんが、来る』

『ぼぎわんが、来る』がSUGOI JAPAN Award2017 エンタメ小説部門にノミネートされました

昨年出版された、澤村伊智の初の小説作品『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)が「SUGOI JAPAN Award2017」のエンタメ小説部門にノミネートされました。 「SUGOI JAPAN Award2017」は、「マンガ」「アニメ」「ラノベ」「エンタメ小説」の4つ

『ぼぎわんが、来る』

京都新聞にインタビューが掲載されました。

澤村伊智のインタビューが京都新聞に掲載されました。同社のウェブサイトでも閲覧できます。 ドア越しの恐怖感じて 日本ホラー小説大賞受賞・澤村さん : 京都新聞 小説『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)の発想のきっかけや、今後の所信表明についてお話しさせていただいておりま

『ぼぎわんが、来る』

「本の話WEB」にインタビューが掲載されました

澤村伊智のインタビューが「本の話WEB」に掲載されました。 日常の一コマが、恐怖を呼び起こす。「怖いとは何か?」への回答がここにある 『ぼぎわんが、来る』 (澤村伊智 著)|インタビュー・対談|「別冊文藝春秋」編集部|本の話WEB こちらは、「別冊文藝春秋」3月号に掲載されたイン

「DIME」2016年3月号

「DIME」3月号に『ぼぎわんが、来る』の書評が掲載されました

澤村伊智の小説『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)の書評が、発売中の「DIME」2016年3月号(Amazon.co.jp)に掲載されています。 書評家の豊崎由美さんにご紹介いただいております。ぜひご覧になってください。

「パピルス」2016年2月号

「パピルス」2月号にインタビューが掲載されました

発売中の「パピルス」2月号(Amazon.co.jp)に澤村伊智のインタビューが掲載されています。 1冊の本が生まれたきっかけを聞くコーナー「親本のう子本のう」にて、『ぼぎわんが、来る』(Amazon.co.jp)誕生のきっかけをくれた本として『岡本綺堂 怪談選集』(Amazon